前回は、今年買ったものを紹介しました。
今回は、買わなければよかったものを紹介したいと思います。

・AQUOS ZETA SH-01H
2015年10月29日に発売されたSHARP製スマートフォン。
OSは、Android LからAnroid Nまでアップデート可能。
確か、中古で買いました。後述するスマホの代替として買ったのですが、
やっぱり、Snapdragon 808は古いのと、SHARPさんはAQUOS PAD SH-05Gにでもあったとおり、
全てのコアが動くことは無く、ベンチマーク回しても4コアくらいしか動かず、
ややもっさりしてたのが凄く気になりました。

・Xperia X Compact SO-02J
とある理由で、返品することになったスマホです。
まず、軽く紹介すると、2016年11月2日に発売されたSONY製スマートフォン。
OSは、Android MからAndroid Oまでアップデート可能。
4.6インチの小ささに、Snapdragon 650,RAM 3GBとまずますのスペックでした。
これも中古で買いました。
小ささとXperiaということもあり、音楽プレイヤーとして使おうと思い使っていました。
しかし、買った当初から指紋認証が全く反応せず、買ったお店で動作確認した結果、
初期不良として、返品しました。
物は、良かっただけに残念です。

・ICONIA A1-810
Android J搭載のアスペクト比4:3の7.9インチのタブレットです。
これは、外装難ありの中古で買った覚えがあります。
しかし、Android 4.2にMT8125(Snapdragon 210程度)にRAM1GBとロースペックかつ、
解像度もHD切っており、ビューアー端末としては致命的すぎる低スペックでした。

・Fire HD 6
6インチという手軽さに惹かれて、中古で購入。
しかし、内部ストレージ8GBかつ外部ストレージ非対応なため、本やアプリをあまり入れられず、
単に、リーダーとして使うのなら、Fire HD 8やKindle Paper Whiteでいいのではと思い売却。

・Kindle Voyage
当時のKidleシリーズの中では、Kidle Peper Whiteの上位モデル。
ページめくりボタンがつき、フルフラットデザインを採用。
しかし、内部ストレージが4GBと据え置きな為、小説やライトノベルだけなら事足りるけれど、
漫画も読む僕には、容量不足で売却。

・YOGA Tab 3 8
名機YOGA Tab 2の後継機。
しかし、Snapdragon 210にRAM 1GBと前のモデルより大幅にスペックダウン。
解像度がHDには、目を瞑れるとしても、ロースペックなため、何するのももたつくのが気になり売却。

・P8Max
6.8インチのファブレット。
Kirin 935,RAM 3GB,ROM 32GB。
OSは、Android LからAndrod Mまでアップデート可能。
大画面のスマートフォンが大好きなので、中古で購入。
しかし、僕と相性の悪いAndroid Mにdocomoのバンド19非対応。
かつ、サクサクどころかもたつきが多くがっかりして売却。

・ZenFone 3 Ultra
こちらも6.8インチのファブレット。
P8maxと比べると、Snapdragon 652,RAM 4GB,ROM 64GB。
OSは、Android MからAndroid Nまでアップデート可能。
音はよくあら方満足はしていたのですが、ややもたつきが気になったのと、
Google Playでのアプリインストール、アプリのアップデートが出来ず、
もっといいスペックの機種に乗り換えた為、売却。